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ブックメーカー投資と始め方(やり方)、おすすめサイトを紹介!

ブックメーカーって何?

ブックメーカーとは賭け事を主宰している会社の事をいいます。

賭ける側はあらかじめ提示されているオッズ(掛け率)を基に、スポーツの勝敗を予想して投票し、その結果によって配当を得るという仕組みです。

長い歴史を持つ合法の賭け事

意外に思われる方も多いかもしれませんが、ブックメーカーの歴史は長く、1790年代のイギリスの競馬を対象とした賭け事が発祥となり、今ではサッカー、ゴルフ、野球、相撲など、など様々なスポーツや日常の出来事にまで賭け事の対象となっています。

例えば、サッカーやボクシングの勝敗予想や、次期大統領選の結果といった具合です。

スポーツベッティングが最も人気

ブックメーカーで賭けられている内容は「クリスマスの日に雪が降るかどうか」、「ハリウッドスターのアカデミー賞で着るドレスは」など、こんなものまで?!と思うものもあります。

そんな中でも一番人気なのがスポーツベッティング(Sports Betting)と呼ばれるスポーツを対象とした賭け事です。

ブックメーカーで出来るスポーツベッティング

前述したようにイギリスの競馬から始まったブックメーカーですが、今では世界各地の様々なスポーツ行事に対応しており、殆どの競技が賭け対象としてベットできます。

例えばウィンブルドン決勝戦、ナショナルホッケーリーグ、スーパーボウル、ジ・インターナショナル(Dota2)など、数えればキリがありません。

東京五輪のスポーツベッティングもできる

日本国内に住んでいる我々でも海外のブックメーカーを使えばオリンピック競技のスポーツベッティングにも何の問題もなく参加できます。

2021年には東京五輪も開催されるので、ブックメーカーに登録していれば開催中の競技の勝敗予想に賭けることも可能になります。

東京オリンピック2020 金メダル予想オッズ(国別・競技別)
2021年7月に開催予定の「東京2020オリンピック」に賭けれるブックメーカーを調査。ウィリアムヒルやピナクル、10BET、スポーツベット・アイオーなど、日本で人気のブックメーカーを中心に、現時点での金メダル、メダル数の予想オッズを国別、競技別に更新しながらお伝えします。

ブックメーカーは投資でもある

ブックメーカーはそもそも賭け事、ギャンブルですが、投資としての側面もあります。

たしかに『スポーツ試合の結果を予想して賭け、予想が当たればオッズに応じた金額が払い戻され、外れたら賭け金を失う』という行為自体はギャンブルです。

しかし、やり方次第では、株式投資と同じように取り組むことができるのです。

⑴試合のデータを精査し、勝率を高める
⑵予想が外れそうな場合に賭けを降り、損失額を減らす

こう見れば、投資とやる事は殆ど同じといえます。

例えば、株式投資でも企業の業績などを精査して値上がりしそうな銘柄を選定していきます。ブックメーカーでもデータを精査することで勝率の高そうな試合を選定していきます。

また、株式投資では、、投資した銘柄が予想に反して値下がりした時など、一定以上の損失を避けるためにある時点で売却し、リスクをコントロールしていきます(損切り)。同じようにブックメーカーでも、予想に反して賭けに負けそうになったら、その時点で賭けを降り、リスクをコントロールできます。

この様に考えると、投資するのが株かスポーツの試合か、という点以外には大差ないことに気づきますね。

ブックメーカーの始め方

ブックメーカーでスポーツベッティング(Sports Betting)を始めるには、まず最初に海外のブックメーカーを取り扱うサイトサービスのアカウントを取得する必要があります。

パソコンだけでなく、スマートフォンからでも参加できます。

法律上の問題で日本国内でブックメーカーの事業を行っているところはなく(もしあればそれは違法賭博罪にあたるので気を付けましょう。)、100%海外企業が運営するものです。従って、日本国民の我々がブックメーカーを始める場合、海外企業が運営するサイトで行う必要があります。

とはいえ、ご安心ください。最近は日本語にローカライズされたサイトページが用意されていて、英語が読めなくても簡単に参加できるようになっています。

当サイトでは、海外の政府・賭博委員会が発行する営業許可ライセンスを取得した運営会社ばかりの情報を、運営会社と認可した国の表記して、違法性のない情報を揃えていますので安心して活用してください。

3大ブックメーカー

ブックメーカー投資を始めるにあたって、どのブックメーカーを選べばいいか迷いますよね。

ブックメーカーは世界中に多数ありますが、その中でも有名なのは3大ブックメーカーと呼ばれているbet365、William Hill、pinnacleです。それぞれ特徴が異なるので説明します。

bet365(ベットサンロクゴ)

ライフベットやキャッシュアウトなど、勝ちやすい賭け方の種類が豊富なbet365。

イギリスのストークに本拠地を置くプレミアリーグのストーク・シティFCのスポンサーで、世界的に知名度の高いブックメーカー。

残念ながら日本語には未対応ですが、画面のUI(インターフェイス)はとてもよく、見やすいので操作に迷うことはあまりありません。

bet365に登録して入金すると、リーガ、エスパニョーラ、ブンデスリーガ、コパ、アメリカなどの海外サッカー試合や、全米・全豪オープン等のテニスの試合を無料視聴することができます。

公式サイト:bet365(ベットサンロクゴ)

詳細・評判を見る

ウィリアムヒル(William Hill)

ウィリアムヒルはロンドン証券に上場している老舗。日本語対応なので英語が苦手な場合におすすめできるブックメーカー。一部の賭けにキャッシュアウト対応。

また、ライブディーラーと直接やり取りできるライブカジノもあります。

初回入金後、20ドルから100ドルのベット額に対し100%のフリーベットを4度に分けて受け取ることができます。

公式サイト:ウィリアムヒル(William Hill)

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ピナクル(Pinnacle)

キャッシュアウトはできませんが、3大ブックメーカーの中で最もオッズ(掛け率)が高いブックメーカー。日本語対応しています。

他社の場合、勝ちすぎると賭けに上限を課される場合がありますが、ピナクルスポーツではどんなに勝っていようと制限はかけられない為、勝ちにこだわる方におすすめのブックメーカーです。

公式サイト:ピナクル(Pinnacle)

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ブックメーカー 優良アプリ

3大ブックメーカー以外にもブックメーカーは多数あります。

その中でも信頼性があり、多くの日本人が利用している優良ブックメーカーを以下に紹介します。

10bet Japan

10bet(テンベット)はキュラソー島ウィレムスタッド(オランダ領)で運営認可を得ている日本人厚遇のブックメーカー。もちろん日本語対応。

サイト内はまるで日本のウェブサイトのように処理速度が速く、すべて日本語なのでとても使いやすいです。

そのうえ、サポートは日本語で24時間ライブチャットで対応してくれます。

10bet Japanはとにかく入金ボーナスの種類が豊富で日本のプロスポーツリーグも多くの賭けの対象になっています。

公式サイト:10bet(テンベット)

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Sportsbet.io

Sportsbet.io(スポーツベット・アイオー)はオランダ領キュラソー島で運営認可を得ている、ビットコイン対応型のブックメーカー。日本語対応。

2016年に開設され、まさに仮想通貨ブーム絶頂期に人気を博しました。

当初はビットコインのみに対応していましたが、現在はイーサリアム・ライトコインにも対応。

換金を介さず、仮想通貨のままベットすることができます。

さらに仮想通貨だけでなく日本円・米ドル・ユーロでもベット可能になり、エコペイズやアイウォレット等の電子マネーで入出金することができます。

公式サイト:Sportsbet.io(スポーツベット・アイオー)

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1XBET

1XBET(ワンバイベット)は、オランダ領キュラソー島で運営認可を得ている2007年設立のブックメーカー。日本語対応。

最低入金限度額が3ドル未満なので低い条件から賭けができることができ、入金することで取り扱っているスポーツイベントのライブ中継を無料視聴可能です。

クレジットカード、電子マネーだけでなく仮想通貨でも入金することができます。

賭けをキャンセルしたい場合には、手数料を払うことで中止できるのも特徴。

公式サイト:1XBET(ワンパイベット)

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188bet

マン島のギャンブル監査委員会より正式にライセンスを取得しているキューブ株式会社運営のオンラインカジノとブックメーカーどちらも楽しめる総合サイト。

コミッション支払いの場合、賭博市場で出されるオッズに比べて、最高20%以上高いオッズが提供されます。

ブックメーカーでは、毎月平均1万試合をインプレイ、ライブ視聴可能。とくにサッカーは人気で取り扱っているリーグは400リーグにも上ります。

公式サイト:188bet

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Cherry Casino

老舗カジノとしても有名なチェリーカジノは『チェリースポーツ』と称してサッカー、ゴルフ、バスケットボール、テニスなどの20競技以上ののスポーツベットが可能です。

ライブベット、キャッシュアウトにも対応しており、高オッズ設定も可能。

公式サイト:Cherry Casino

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ブックメーカー 入金

ブックメーカーへの投資・賭けは、利用するブックメーカーサイトが対応している入金手段で行います。

ブックメーカーサイトへの入金には「銀行入金」、「電子マネー」、「クレジットカード/デビットカード」、「仮想通貨」の4種類があります。

入金手段は、各ブックメーカーサイトで対応している数、銘柄が異なります。

入金にはエコペイズがおすすめ!出金にも対応で手数料も安い

「銀行入金」は一番手っ取り早いように見えますが、「仮想通貨」での入金同様に、対応しているサイトが限られています。また、「クレジットカード/デビットカード」は手数料が高かったり、勝利金の出金に対応していなかったりします。

このため入金手段は、どのブックメーカーサイトでも対応している「電子マネー」がおすすめです。

電子マネーといっても、ブックメーカーサイトが海外で運営されていることから、対応している電子マネーは日本で使われているPayPayや楽天ペイなどではなく、海外で使われているモノになります。

その中でも最も利用されているのがエコペイズです。出金にも対応しており、どのブックメーカーサイトでも使えます。

これからブックメーカー投資を始める場合、まずはエコペイズの口座開設をして、残高を増やしておくとよいでしょう。

ブックメーカーの入金・出金に使えるおすすめ電子決済サービス

ブックメーカー 出金

ブックメーカーで得た利益を、ブックメーカーサイトから出金する方法として「電子マネー」、「仮想通貨」があります。

出金には金額によって本人確認書類の提出が必要な場合があります。また、一回に出金できる額、月に出金可能な金額など、ブックメーカーサイトによって出金上限が設定されている場合もある為、利用前に確認しておくとよいでしょう。

ブックメーカー 税金

宝くじやTOTOは特例で非課税になっていますが、ブックメーカー投資で得た利益の税金はどうなのか?気になる方も多いでしょう。

結論を言うと、ブックメーカーで得た利益には税金がかかります。日本の所得税法ではギャンブルで得た収入は一時所得とされていて、税金がかかる事になっています。したがって、ブックメーカーは、競馬や競輪、競艇などと同様に扱われます。

ブックメーカーは日本永住者の場合、全世界所得税という国内外で得たすべての収入に税金がかかりますので、ブックメーカーだけでなく、オンラインカジノや海外カジノで得た利益も、やはり一時所得として課税対象となります。

その年の1月1日から12月31日までの1年間で得た利益は、翌年の2月16日から3月15日までに確定申告することを忘れないでください。申告を怠ると、延滞税や無申告加算税などの対象となる可能性があるので気を付けてください。

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